家族の愛届け直しカウンセラー・岡田純璃
- 名前
- 岡田 純璃
- 会社名
- 藍ルーム
- キャッチコピー
- 課題の先送りは危険な遠回り
- 一言
- 優しく伝えたいのに、感情でぶつかってしまった・・
私も長いこと悩んでいました。でも、心を通わせ直す方法は確かにありました。
今は「この上の幸せがあるのか」と思えるほど温かい関係を築けています。
”話さない方が楽”な空気を、本当の愛の言葉に変えたいお母さん、ご相談ください。
反抗される理由は、愛が足りないからじゃなかった
母の思いを、子どもに届く形へ整え直すサポートをしています
子どもとの意思疎通がうまくいかず、
「この子のため」と思って関わってきたはずなのに、
なぜか距離ができてしまった――
そんな経験はありませんか?
実は、
反抗と過干渉は同時に起きていることが少なくありません。
それは、あなたが悪いからではありません。
あなたの中にある
“無意識の伝え方のクセ” が、
知らないうちに子どもとの間にズレを生んでいるだけ。
母の思いは、強すぎると伝わらなくなる
私は、筆跡診断とコーチングを組み合わせ、
母の無意識の関わり方を可視化するサポートをしています。
筆跡には、
- どこで力が入りすぎているか
- どこで我慢しすぎているか
- どこで「こうあるべき」が強くなっているか
が、はっきり表れます。
子どもが反抗する理由は、
性格でも、年頃でもなく、
母の思いの“伝わり方”に原因があることが多いんです。
私自身も、同じことで悩んでいました
私もかつて、
「もっとこうなってほしい」
「せめてこれくらいはできてほしい」
そんな思いを、娘に強く向け続けていた母でした。
良かれと思って言っているのに、
伝わらない。反発される。距離ができる。
でも、あるとき視点を変えました。
「この子は私が愛して育ててきた子どもだから大丈夫」
この考えに切り替えた瞬間から、
娘との関係はじわじわと大きく変わっていきました。
今では娘は、
「どこに行ってもやっていける」
自分の言葉で人と関われる大人へと成長しています。
私がしているのは「子どもを変えること」ではありません
親子間でとても大切でデリケートなこと
今の私の役割は、
子どもを正すことでも、母を責めることでもありません。
母の思いを、子どもに届く形に“翻訳”すること。
- なぜ反抗が起きるのか
- なぜ言うことを聞かないのか
- なぜ距離を取られてしまうのか
その理由を、
感情論ではなく、構造として一緒に見ていきます。
「過干渉」と言われてしまったあなたへ
もし今、
- 子どもに反発されることが増えた
- 「干渉しすぎ」と言われてショックだった
- この関係いつ解消できるのか
そんな思いを抱えているなら、
それは 変わる準備が整ったサイン です。
母として少し視点を整えるだけで、
親子関係は驚くほど変わります。
まずは、現在地を一緒に確認しませんか?
筆跡診断で、
あなたの今の状態(現在地)を確認し、
どんな関わり方に切り替えればいいのかを
一緒に整理していきます。
私は「救う」人ではありません。
見守り、整え、伴走する存在です。
子どもと分かり合える未来は、
今からでもきっとやってくるはずだし、それは少しでも早い対処が必要と考えます。
家族の愛届け直しカウンセラーとして
愛は、ちゃんとあります。
ただ、少しだけ届け方を変える必要があるだけ。
あなたの中にある愛を、
もう一度、子どもに届く形に整え直してみませんか。
まずは、気軽にお話を聞かせてください。
全く同じ親子は存在しません。
それぞれ違うからこそマニュアル通りにはいかない。
筆跡診断で、今のあなたの関わり方のクセを確認します
子どもに届きにくくなっているポイントを、一緒に整理します。
責めずに、無理なく、親子の距離を縮める関わり方を見つけていきます。
「どうしたらいいか分からない」状態から抜け出す時間です。
筆跡診断で、親子関係の現在地を確認します。
あなたに合った関わり方を、一緒に選びましょう。